【和紙の糸 かせから糸玉へ巻く〈その1〉】マツイーヒロミ2025年11月15日読了時間: 1分和紙の帽子を編むのに使用しています熊笹の和紙の糸(SASAWASHI ダルマ)は「かせ」の状態で販売されています。そのまま使うよりも、中心から引き出せる糸玉に巻いておくほうが、絡まりにくく、糸がぴんとなるのでおすすめです。まずは、「その1」として、私の巻き始めの方法をご紹介します。次に「その2」として、その続きと、更に便利な方法をご紹介しますので、ぜひご覧くださいね。https://video.wixstatic.com/video/8a4f8e_d632106f2a2e468d846b59cab667231d/1080p/mp4/file.mp4和紙の糸 かせから糸玉へ巻く
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