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丸を編むは楽しい~和紙の糸で編んだ『鏡餅飾り』

  • 執筆者の写真: マツイーヒロミ
    マツイーヒロミ
  • 2025年12月9日
  • 読了時間: 1分


2026年より、具体的に活動をスタートしようと仕度をしています『oitoma-ru』。



和紙の糸をメインに、基本的には「丸」を編み

ニットセラピーを体感しながらものづくりを愉しむ時間



毎年この時期になるとクリスマスアイテムかお正月アイテムを制作されている方を

多く見かけるようになるので「丸を編んでできるもの」で思いついた鏡餅w


和紙の糸で編んだ『鏡餅飾り』

本来はきちんとした習わしがあって鏡餅を乗せる台は四角い3箇所に穴の開いた足付きの台であったり


鏡餅の下に敷く「四方紅」は周りが赤く縁取られた四角い色紙で東西南北と天地からの災いを避けて1年の幸運を願うものであったりしますがその辺りはご愛嬌。


360度方向からの災いを避けてくれるかもしれません。


丸はいいですよね。


もっとも鏡餅自体が鏡開きできないわけですからw


丸を編む技を、初級から中級くらいまで磨いていただけたら、こんな風に思い付きでものづくり、楽しめます!


今後は、オンラインでも『oitoma-ruの時間』を会員ページでつくって、全国のみなさんとご一緒できたらな、と考えていますので、ぜひインスタアカウントをフォローしてチェックしてみてくださいね。


Instagram:tututu_oitoma_ru








丸を編むは楽しい~和紙の糸で編んだ『鏡餅飾り』



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